ペン モードで実行される MindManager の設定を変更するには、MindManager ボタン
、[MindManager のオプション]、[Tablet PC] の順にタップします。
[すべての編集フィールドでインスタント入力パネルを表示する] : 任意の編集フィールドにフォーカスが設定されているときに、小さなペン入力パネルが自動的に表示されます。
[起動時にペン モードにする] : MindManager を自動的にペン モードで起動します。
[ジェスチャのヒントを表示する] : ユーザーのジェスチャが MindManager により、どのように解釈されたかを示すヒントが表示されます。
[マップ内でインクのサイズを小さくする] : この値は、インク テキスト コントロールでインク テキストが入力または編集された後に、サイズをどれだけ縮小してマップに表示するかを定義します。範囲は 30 ~ 100% です (100% は縮小しないことを意味します)。既定値は 70% です。
[インク入力フィールドの高さ] : これはインク テキスト入力フィールドの高さです。範囲は 30 ~ 100 ピクセルで、既定値は 52 ピクセルです。
[マップ内でインクのサイズを小さくする] : この割合の値は、インク スケッチ コントロール内でインク スケッチの図面が入力または編集された後に、サイズをどれだけ縮小してマップ内に表示するかを定義します。範囲は 30 ~ 100% です (100% は縮小しないことを意味します)。既定値は 70% です。
[既定の強調色] : この色は、新しいインク スケッチが挿入されたときの、既定の背景の塗りつぶし/強調の色として使用されます。これは、[書式] タブの [色] グループの [塗りつぶしの色] コマンドを使用すると、スケッチごとに変更できます。既定値は薄い黄色です。
[ペンの筆圧に対応する] : インク スケッチ コントロールで筆圧に対応するペンを使用するかどうかを切り替えます (トピックのインク テキスト コントロールには影響しません)。既定ではオンです。
[全般] をタップし、[左きき用のユーザー インターフェイス] を選択します。