MindManager ファイルの保存

作成または変更したマップは、[保存] および [名前を付けて保存] コマンドを使用して、ドキュメントを保存するときの通常の方法で保存できます。

本来の書式 (.mmap ファイル) でマップを保存するだけでなく、次の MindManager ファイルを保存できます。

マップのサイズが大きくなった場合や、単にマップを複製する場合は、マップの一部のみを保存するために、トピックを新規マップとしてエクスポートすることも可能です。また、現在のマップや他のマップで簡単に再利用できるように、トピックを選択してマップ パーツとして保存することもできます。

マップの一部または全体をさまざまな書式でエクスポートする方法の詳細については、「マップのエクスポート」を参照してください。

Mindjet Connect - ワークスペース マップは自動的に保存されます。マップに加えた変更は、変更ごとにリアル タイムに保存されます。
[名前を付けて保存] コマンドを使って、ワークスペース マップをマップマップ テンプレート、またはスタイル テンプレートとしてローカル コピーまたはワークスペースに保存できます。

マップの自動回復情報の保存

MindManager は、自動回復情報を一定の間隔で自動的に保存することにより、異常終了 (電力供給の停止やシステム クラッシュなど) から保護します。マップを保存する前にシステムがシャットダウンした場合は、システムを再起動して MindManager をもう一度起動したときに、この機能によってマップを復元できます。

次に何をしますか?

 

現在のマップの保存

テンプレートとしてのマップの保存

マップのスタイル情報の保存

2002 形式でのマップの保存

マップ パーツの保存

新しいマップへのトピックのエクスポート